説明
『プラノサウルス ガチコセイブツ部』より、モササウルス1899が登場!
■後頭部から尻尾までたてがみ状の鱗が生えていたと解釈されていた、 1899年に発表されたモササウルスの復元画を基に商品化。
■当時は真っ直ぐに伸びたと解釈されていた尻尾も再現。
■「骨格ビルド」で恐竜の内部構造から知ることができる。
■「恐竜ビルド」で骨格の上から外皮パーツを取り付けるプラモデルならではの仕様で恐竜の姿を復元。
■ニッパー等の道具や接着剤が必要ないから簡単に組み立てられる。
■口の開閉および、頭、首、手足、腹部、尾ひれなど各所が可動し、泳ぐ姿が再現可能。
【付属品】
■シール×1
■台座×1

